2017年02月04日

窃盗不可

うかつに「寒い」と言ったらカナダ人から送りつけられてくる写真いろいろ
 関東民に対する道民のそれみたいなものかな?・・・と思ったんだが、さすがにレベル違いそうだな。8を見て声出して笑った(笑)

外国人「日本の歯磨き粉が素晴らし過ぎる!」 海外の反応。
 これは巧妙なステマ・・・に騙されて買ってみた。→一週間ほどで、劇的と言うほどではないけど効果は体感できたかな。そこからさらに一週間の効果はよくわかんない程度。2〜3ヶ月でどうなってるか。

【ロマンだ】100歳の黒板さようなら!取り外してみたらそこに小学校の秘密が眠っていた!
 前フリからは予想外のものだが、これはロマン感じるなぁ。


木〜金アニメ

ALL OUT
普通に可愛い新キャラが!!!今作において、なんて貴重な・・・。
他校のマネジはお姉さん系ばかりだったからなぁ。ありがたやありがたや。



クズの本懐
愛生先生、ほんまもんのクズというか・・・人として心が欠けているよな人間だった。花火や麦の行動はちょっと方向が違っちゃってる・暴走・迷走してるという感じだが、こいつは・・・。
そんな先生の演技、お見事でした。そういや愛生さんのシリアス系の演技聴くの久しぶりかもなぁ。

戦い敗れた花火はエッちゃんを利用し傷つけることに。もはや負のスパイラル。おもしろいんだけど、このアニメは1クール以上は俺の心が耐えられなさそうな気がする(笑)

そういやOPの「嘘の火花」というタイトルって・・・。おもしろいネーミングやね。



セイレン
女の子がゲームのアイテム交換を持ちかけてくる・・・これはまぁ(二次元では)あるとして、それが先輩で、クールで大人な雰囲気で、しかもゲームだけじゃなく広くオタク趣味ありそうで、それも対戦ゲーム(で相手を倒すこと)が特に好きっぽいとかすげーな!!
常木さんもそうだったけど、今作は導入など含めての斬新なヒロインばかりだなぁ。



スクスト
ぬるい、ヌルすぎる。かみしばいも、バレーの練習も、幼稚園か小学校低学年かってレベル。だがまぁそういうアニメだと認識して見れば悪くない。まなちんとざーさんのアホっぽさが癖になるわw
物理の先生?がなんか怪しげな雰囲気出してたけど、シリアスに移行するとあいつらとの空気感の差で視聴スタンスに困るので上手いことやってほしいなぁ。



幼女戦記
・最初の面接は何かと思ったわ。からくりが説明されてから見直した。大隊設立→即無茶な作戦開始ではなく、こういうところから描写してくれるのはありがたいな。
・ターニャ軍曹の無茶なシゴキにも耐え抜くとは・・・無価値なウジ虫帝国軍人の根性恐るべし。少なくとも部下がターニャに反感を持つような展開にならなそうなのは嬉しいかな。ターニャの指揮官としての能力をまっすぐに見たいので。
・大隊の最初の戦闘がああいう形だとは驚きでもあるし、おもしろい。「こういう国もまだある」という世界の状況を認識できるし、劇的・物語的ではなく戦争を描こうというのを感じる。
・「おいそこ!その死体にはブービートラップを仕込んどけ」
戦争じゃのう・・・。
・軍事施設への攻撃の宣言wwwしっかり”幼女戦記”としての特徴を戦争行動に絡めてくれて楽しい。しかしこりゃダキアにとってはまさに悪夢だな・・・。
posted by Do-Can at 00:18| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>ょぅι゛ょ

激務で執務机に突っ伏すターニャの表情が崩壊していて可笑しかったです(笑)
まあ、作画崩壊じゃなくてデフォルメだと思いますが。

本作はファンタジー+ミリタリーでなおかつ仮想戦記的なIf物と、かなり欲張りな内容ですね。
現時点では結構な満腹感を感じていますが、これがこのまま「ょぅι゛ょ最強!!」で進んでしまうのは面白くありません。
個人的には、存在Xの干渉無しで大ピンチに陥る位の敵勢力登場と言う流れになったら大歓喜です。

>少なくとも部下がターニャに反感を持つような展開にならなそう

雪崩で死にかけた兵士を一撃で蘇生させたのが効いていますね。
「この上官に逆らったら殺される」から「この上官に従っていれば生き残れる」に意識が変わった・・・いや、これはヤクザの手法に近いな(笑)いやいや、似たようなモンだったか(苦笑)

>こういう国もまだある

史実からすると、このダキアと言う国はポーランド、あるいはルーマニアあたりかな?

帝国の装備や戦術を研究する事無く前大戦の装備や戦術そのままで攻めて来る国がいると言うのはある意味でリアルかも知れませんね。

史実での第一次〜第二次の大戦間で基本戦術(ドクトリン)が変わったのは、ある意味でドイツだけだったと思うのです。
まず戦勝国側は「勝った時の戦術」から離れられないです。
ドイツは負けたからこそ新たな戦術(空陸連携の三次元的な速攻=電撃戦)を編み出したと言えると思います。
まあ、同様に速攻で攻めきろうとした東部戦線では冬まで粘られて惨敗を喫したのは皮肉としか言いようが有りませんが(惨敗の理由はそれだけでは無いにせよ)

おっと脱線(笑)

そう言えば、本作の世界で航空機は存在しているようですが明らかに進歩が遅いように見受けられます。
史実なら全金属製の単葉機が主流になっているのに未だに帆布張りの複葉機ですから。
Posted by mino at 2017年02月05日 02:18
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック