2017年02月26日

弱みは見せぬ

叱られて泣いていた少女「あっ、カメラで撮られてる!?」→まさかの行動に(動画)
 決めポーズwww

外国人「ロシアが殺人や暴行もOKなサバイバル番組を放送するらしい!」 ロシアの番組に世界が仰天!
 二次元ではよく見る発想だが、本当にやるなバカ。熱狂的なファンとかつきそうだなぁ。

おっぱいを触るのを我慢すればD3Pが新作発表!しかしみんなが触りすぎてめちゃくちゃ
 ダチョウ倶楽部だったんだけど、想像を超えて触られたんだろうな(笑)


木〜土アニメ

ALLOUT
吉田顧問wwwペース早すぎ飲み過ぎ。こんなところでどんだけキャラ立ててんのwこりゃ籠さんもこれからかなり遠慮が無くなりそうだな(笑)
女子二人のガールズトークも聴けたし、いい試合後のエピソードだった。
レンペー関係はもうちょい何か見たかったかも。



あいまいみー
感動的な話ダナー。目がおもらししてるぜ・・・。
やっぱミイちゃんに比べ、麻衣ちゃんのエピソードのキチ具合はレベルが違うな。



クズの本懐
園児のり子かわいい!(それ以外のシーンもそれぞれに可愛かったけどね)
・・・あそこで麦はキスしちゃうんだもんなぁ・・・。って今作でいまさらか。そういうのを誰もが毎度繰り返してきてるんだもんな。のり子の「ずるい行動」みたいなのも、他に比べればまさに「かわいいもの」だわ(笑)あーもー、麦は死ねばいいのに。



ようぢょせんき
これまでの実弾演習やそれに毛が生えたものではない、戦記物らしい燃える展開。
拠点攻略の作戦に加え、敵部隊指揮官との一騎打ちまで!上辺だけの祈りと心からの(?)祈りで、主が聞き届けたのは・・・。
(純潔の)マリア「これだから神様ってやつは!」
おまけに娘からのクリスマスプレゼントを戦利品にして
「少し早い自分へのクリスマスプレゼントだ」
とかいうねw悪魔め・・・。作者いい仕事するわ〜。

前半の作戦司令部でのターニャちゃんのケレン味たっぷりなやり取りもよかったし、その後のルーデルドルフ・レルゲンを前に発揮した戦略眼もたまらんかったわ。
(あそこでペラペラ喋っちゃったレルゲンは少し小物感アップだなw)

あれ?多方面作戦で窮してたのに、一面が解決しちゃった?帝国いけちゃうの?・・・物語的に無理だとは思うが、どう展開していくんだろうな(笑)



ばんどり
・なんでこいつクラスの人気者みたいになってんだ・・・?わからんでもないけど!
しかしあのノリが受け入れられるやさしいクラスメイト達、いいなぁ。相方の沙綾もいいなぁ。
・おたえのマイペースさがなんかくせになる(笑)よくある女子4〜5人グループがメインのアニメにあまりいなかったタイプだ。

なんか、すっごく楽しかった。各キャラの会話とか距離感とかそういうのが。そしてこの物語進行の丁寧さは2話でも感じたものがあるな。2話とこの回は俺としては文句なくおもしろいわ〜。
posted by Do-Can at 23:38| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>ようじょ

嗚呼、可哀想なメアリ。

>多方面作戦で窮してたのに、一面が解決しちゃった?帝国いけちゃうの?

「存在X」と言う、様々な事象を作為的に操れる存在が居ますからねぇ・・・
ここまでが仕込みなのか、それともこれから仕込むのか。

しかしそこまでして「信心の無い一介の会社員」を折伏しようとする根拠は何?
同じような立場の者がこの世界にターニャ一人だけと言うのは却って不自然なような気もします。
Posted by mino at 2017年02月27日 00:01
幼女戦記前回は総集編でしたけど
そういやバンドリも万策つきたとか?
(なんかライブ放送をやるとかどうとか)

2月も終わりでもう冬アニメも残り1ヶ月かー。
時間が経つのが早くて怖いですね。

来期も結構本数があるようで春アニメも楽しみ。
ラノベ原作ものが8本もあるとかで凄いw
Posted by LINKER at 2017年02月27日 10:27
>minoさん
>嗚呼、可哀想なメアリ。
善人そうな娘・・・今作においてはスー大佐の死亡フラグにしかならないのであった。

>「存在X」と言う、様々な事象を作為的に操れる存在が居ますからねぇ・・・
>ここまでが仕込みなのか、それともこれから仕込むのか。
自分としては、関わるのは最小限にしてるとは思ってるのですが。

>しかしそこまでして「信心の無い一介の会社員」を折伏しようとする根拠は何?
存在Xにとって「そこまでのこと」ではないという可能性。
あるいは、「たまたま今回その気になった」とか・・・いろいろありますが、自分としては〜↓

>同じような立場の者がこの世界にターニャ一人だけと言うのは
>却って不自然なような気もします。
「一人だけ」と考える理由もないと思います。
「そういう考え方の者をいっぱい見てきて、たまたまあのリーマンがあんな対応をしたから行動に移してみた」というのでもいいのですが、そもそも存在Xが神の如き力を持ってるとしたら、

・あの世界のあちこちで「魔力を持った幼女に転生させる」だけではなくいろんな形でそういう人を試してる。
・むしろ時間を超える力さえもってるのだから、いろんな世界線・時間軸でそれを行っている可能性も。
・そして(たとえば)それらの人々の前に同時に存在することもできるのではないか?

・・・などと考えます。なので、存在X側に常識的なことを考えてもしかたない・きりがないのではないかと。




>LINKERさん
>幼女戦記前回は総集編でしたけど
>そういやバンドリも万策つきたとか?
>(なんかライブ放送をやるとかどうとか)
らしいですね。最近はもちろん制作が大変だからなのでしょうが、1クールで放映前から総集編を挟むことをきめていることもあるようですので・・・。

>2月も終わりでもう冬アニメも残り1ヶ月かー。
>時間が経つのが早くて怖いですね。
基本1クールアニメですし、昨今のアニメのサイクル早いですからね〜。

>来期も結構本数があるようで春アニメも楽しみ。
自分はまだ未チェックなのですが、4月(年度)開始は多いんでしょうねぇ。

>ラノベ原作ものが8本もあるとかで凄いw
最近は一時期の多さからは減ってましたがまたそんな数になるんですか(笑)
「なぜこれを、こんなアニメ化した」というような粗製乱造じゃなければいいんですが(苦笑)
Posted by Do-Can at 2017年02月27日 23:01
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