2017年04月08日

国営放送さぁ・・・

【NHKはじまった】料理+ドラムの新番組「どらむでクッキング」がシュールだと話題にダイジェスト映像
 これはいいパロディ動画ですね・・・公式!?

けものフレンズ、ミュージックステーション出演まであと7日・・・。
!?
・・・見るの怖いけど、TVの前で応援するぜ!

日刊スポーツ「アライさんにおまかせなのだ!」
 知らない普通の野球ファンには「?」だよなぁ(苦笑)だから差し替えることになったのか。



木アニメ

月がきれい(新番組)
・OPのピアノ超好み。
・なんでファミレスで(おそらく別に好意を持ってるわけでもない相手を)遠目に見ただけで目を背けて照れてんだよw中学生か!(中学生です)
ファンタ→アイスコーヒーに変更、とかもいいネタだったw
・第一声の「お水持ってきましたよ」を「ん?たしかこのキャラがきっこさんだよな?」と2度巻き戻しちゃいましたよ。すっごい!この一声だけだと、事前に知ってなかったら絶対気づけなかったと思う!また新たな引き出しを見せてもらった・・・。近年のおばちゃん〜おばあちゃん役はいろんな演技あって楽しいなぁ。茜のお母さん(千和)は比べるとずいぶん若い声だね。
・思春期に家族をクラスメイト(それも異性)に見られる恥ずかしさ・いたたまれなさがめっちゃ伝わってきてよかった(笑)
・マスコットをにぎにぎして緊張をほぐす姿可愛いなぁ。ずるいい設定だ。
・akane-oimo・・・芋好きなのかな?
・電灯の紐でボクシングwwwいちいちツボをついてきてくれる(笑)


これ、俺の好みにどストライクなやつ。電灯の紐の話じゃなくてですね?思春期少年少女のリアルな青臭かったり甘酸っぱかったりするアレですよ。こういう系のキャラデで名前聞かないキャストいっぱいだけど、ヒロイン可愛いし。勝ったな!がははー!



クロックワーク・プラネット(新番組)
これは・・・深く考えたり細かいところをつっこんだらダメな作品な気がする・・・。
特殊性癖な主人公のキャラも女の子のデザインもきらいじゃないので、まぁぼちぼち見ていく。



カブキブ!(新番組)
うん、一見女子向けだけど見てみて良かった。主人公の歌舞伎解説興味深かったし、最後の弁慶もいい動き。期待したなりの面白さあったわ。

それにしてもTOKIOに浪漫飛行(ラブ米)と、今期は懐かしい歌を聴くね(笑)
歌い手カブキロックス!?生きてたのか・・・と思ったらカブキブロックスだったw



恋愛暴君(新番組)
番宣やHPをちらっと見た感じから、取るに足りない量産型ハーレムアニメかと思っていたんだが、そこから何段階もブッ飛んだ無茶苦茶なギャグアニメだったw
いきなりメインヒロインっぽいキャラがヤンデレで驚いてたら、グリが意図的に三角関係を構築にくるとか、さらにもう一人レズを追加とか。初回から畳み掛けてくるなーw
CM見てたら原作10巻も出てるみたいなんだよなぁ・・・。こんな勢いでいったいどんな話をそれだけ続けるのか・・・。
今作の評価が最終的にどうなるか読めないが、頑張ってついていこう。
posted by Do-Can at 23:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>月がきれい

短納期の特急仕事が一段落したので息抜きがてらギターを抱えながら録画を視聴。

・・・Cメジャー7とBマイナー7が交互に出て来る感じだな(そのあとDからEマイナー7)
ほんのり甘酸っぱい、ちょっとこっ恥ずかしい雰囲気が漂う作品ですね。

>「ん?たしかこのキャラがきっこさんだよな?」

事前にキャスティングを聞いていたのに判らなかったです(驚)何と言う進化、恐るべき17才(おいおい)

小道具として「はっぴぃえんど」の1stアルバムが出て来てビックリ。
うーん、メンバーの名前は出す事が出来ないのかな?
大瀧詠一・鈴木茂・細野晴臣・松本隆と、後の日本のポピュラーミュージックを支える人達です。
でも「フォークロック」は違うと思うなぁ(笑)
所属レーベルがフォーク系が多かっただけだと言うのが私の認識です。

もとい。

主人公が文学少年と言う所で、そう言えばお姉ちゃんも文学少女だったと思い出したりも。
Posted by mino at 2017年04月13日 16:25
>minoさん
>・・・Cメジャー7とBマイナー7が交互に出て来る感じだな
>(そのあとDからEマイナー7)
これはわかりませんが、

>ほんのり甘酸っぱい、ちょっとこっ恥ずかしい雰囲気が漂う作品ですね。
そうですね。今作は特殊な設定などない、青春物語となりそうですね。

>事前にキャスティングを聞いていたのに判らなかったです(驚)
>何と言う進化、恐るべき17才(おいおい)
成長期ですので(笑)

>小道具として「はっぴぃえんど」の1stアルバムが出て来てビックリ。
いろいろぐぐってわかりました。
あの店で貸してもらったものがそうだったのか〜。
スマホがある時代であの店員さんの年齢からすると、そういった昔の曲にも詳しい人なんだろうなぁ

>主人公が文学少年と言う所で、そう言えばお姉ちゃんも文学少女だったと思い出したりも。
作中のネタで「うんうん」と頷くこともあるかもですねー。
Posted by Do-Can at 2017年04月13日 22:15
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