2017年07月12日

幽体分離

記念写真撮影時にくしゃみ、衝撃の一枚…
 二度見したわ。マジでこんなの撮れるの?

ズバリ質問!「ラーメン800円」は、高い? 安い?
 クオリティ高めのものだとそれぐらいすることあるよね、ってぐらい。安くはない。

「映画館のスクリーンを外すと…裏側がこうなっていると知ってた?」
 俺はもちろん知らないのだけど、とある友人は知っているようだった。なんでこんなこと知ってるんだろう・・・。



月アニメ

恋と嘘
もう一人のヒロインが思っていたよりもちょろかわお嬢様だった。主人公の魅力について語りだすざーさんも一話から期待通りのパフォーマンスだったし、こんなのずるい。ヒロイン二人がどちらもド直球で可愛いなんて。もう、さんざん三角関係を楽しんだあとで、ヒロイン二人でくっついちゃえばいいと思うよ。

・人に(それも女の子に)「サナダムシって呼ばれてる?」とか、無神経ってレベルじゃねーぞ!不自然に感じるレベル。



天使の3P!(新番組)
遂に始まってしまったか。高校生男子が小学生女子たちに頼まれて指導をするアニメその2が。
まぁ原作を知っているので驚きというものはほとんど無い。潤の声が想像よりも可愛かったのと、「え!?桜花(クラスメイト女子)ってこんな髪の色だったの?」ってぐらいか。
たしか原作では最初の演奏披露の時点では潤しか歌ってなかったけど、その辺はアニメ化にあたっての楽曲販売のためかねー。
あとは小学生の膝裏描写に無駄に力入ってた。
つまるところ・・・小学生は最高だぜ!
posted by Do-Can at 23:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>天使の3P!

ちょっと待て、こんな作品だとは聞いていなかったぞ(笑)
開始早々E7+9のコードが掻き鳴らされるアニメなんて今まで無かったでしょ?(と思う)
この1話だけでバ○ドリ超えたね、比べちゃいけないレベルだ。

自分のブログでも前にちょこっと書いた内容が番組内でも触れられていました。

かつての「けいおん!」で各キャラ使用の楽器が売れると言う現象が起きましたが、本作に登場した楽器はちょっと一般人(?)には手の出しにくい値段の物ばかりだし、何よりタマ数が出ていない。
ベースアンプのフェンダー・ベースマン10コンボなんて実物見た事無いもんなぁ(笑)

自慢ですが(笑)私はやや後の世代でアンプヘッドだけのベースマン70は持っています。
マーシャル1959は持っているギタリスト多いですね、王道ロックギターにはマストアイテムです。

あ、施設の名前「リトルウイング」は、ひびき君の部屋に貼ってあったジミ・ヘンドリックス(名前変えられていたかも)の曲で、エリック・クラプトンやスティングもカヴァーしている名曲のタイトルです。
潤のギターはそのジミ・ヘンドリックスが無名時代に愛用していた事で知られている物です。

登場人物が小学生と言うのはあざと過ぎるにも程が有りますが(笑)音楽〜バンド物として期待が出来るかも?
と言う訳で積極的継続視聴決定です。
Posted by mino at 2017年07月13日 01:58
>minoさん
>ちょっと待て、こんな作品だとは聞いていなかったぞ(笑)
そういうのがメインではないんですが(笑)

>開始早々E7+9のコードが掻き鳴らされるアニメなんて今まで無かったでしょ?(と思う)
この疑問の答えではないのですが、ふと考えてみるに、アニメで「音楽演奏活動」をメインでやってたのって、「BECK」ぐらいだったかなぁ、と。
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/beck/
あ、「のだめカンタービレ」とか「四月は君の嘘」とか、クラシック関係はありますが。

>本作に登場した楽器はちょっと一般人(?)には手の出しにくい
>値段の物ばかりだし、何よりタマ数が出ていない。
原作で主人公が初めてあれらの楽器を見る時も、「ヴィンテージ」を強調してましたね。

>あ、施設の名前「リトルウイング」は、ひびき君の部屋に貼ってあった
>ジミ・ヘンドリックス(名前変えられていたかも)の曲で〜
原作ではレッチリ・ビートルズ・レッドツェッペリンなどなど(日本のグループも)オリジナルの名前・曲名がガンガン出てきますが、アニメではぼかしそうですね。

>登場人物が小学生と言うのはあざと過ぎるにも程が有りますが(笑)
>音楽〜バンド物として期待が出来るかも?
くれぐれも言っておきますが、この作者は上記前半部分が売りの方です。
原作では「思ったよりも音楽関係のうんちく・技術的なネタ多いな」と思いましたが、アニメではかなりスポイルされることが予想されます。たいていが主人公のモノローグですので。
(背景で描写される楽器などはある程度いけるかもしれませんが)
ですので、その部分に過度な期待はしないでくださいね(笑)
感動系の話は意外とあるかも。
Posted by Do-Can at 2017年07月13日 22:22
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